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  • 2015.05.26 Tuesday
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付加価値がない人はいきていけない

  こんにちは、ヒット商品企画請負人の石川朋雄です。


ワールドカップが終わりました。
日本は思うような結果を出せなかったようですが、
なぜ不本意だったか検証する必要性があると言われています。


私は、サッカーの経験者ではないのでなぜこの結果だったのか、
わかりませんが検証する点では共感します。


商品の企画、開発でも売れなかった、不良在庫になってしまった。
よし、次を作ろうでは許されません。


小学校の自由工作であれば構わないのでしょうが、
企業であれば様々な点でお金と時間が発生しているからです。


どうしてダメだったのか、悲観するのではなく
次に活かすためにどこを改善、改良するのかはとても重要です。


それをしなければ、また同じことが繰り返されるからです。
良いものは残し、悪い点は変えていく。


人であれば、良い面を重要視すればよいですが
商品づくりでは良い面だけ伸ばせば顧客に売れるわけではありません。


今ある商品の良い面、悪い面を客観的に調べ上げ次に繋げる。
それこそ、次の商品づくりの第一歩です。




製品開発の問題解決、顧客価値を追求した商品を創る!
 有限会社企画システムコンサルティング 代表取締役
 ヒット商品請負人 石川朋雄
Yahoo! Googleにて 「石川朋雄」 で検索!

◆「独創的な商品を作る」ホームページはこちらです。
http://www.plan-sc.com

明日のオフィスの光景は?


ご当地お土産が並びます!


明日1月6日ですが,おそらく会社ではこんな光景が。


帰省していた方がご当地お土産を持ってきます。


全国各地の名産品が並ぶ日です。


お昼休みや休憩中は帰省の話で弾みます。


サラリーマン時代の頃、お話です。


頂いたお土産を出張の時に買いに行くこともありました。



私は現在、会社経営者ですので、この光景はなくなりましたが、
サラリーマンの頃は全国各地のお土産を頂きました。


新人の私は上司から頂いたお菓子を分けた記憶があります。


もちろん,私も愛知県や名古屋のお土産を買って帰りました。


毎回悩みましたが、自分が好きなものを持って行きましたね。


・分けやすいもの

・日持ちするもの


お土産から帰省や実家のお話し、お子さんのお話を伺いました。


明日はそのような光景が広がりそうです。


 


あけましておめでとうございます



 

新年明けましておめでとうございます




商品開発における問題解決専門コンサルタントの石川朋雄です。




2014年1月1日、元日を迎えました。




今日は穏やかに晴れています。




暖かい元日です。




初日の出がきれいでした。



2014年はもっと多くの方に出会い,更に飛躍,成長を


企業は成長かつ発展が命です。


お客様の要望、課題を伺って参ります。



一年の計は元旦にあり。目標を立てています。


未来のことを想像するとワクワクしますね。


目標を立てるのは楽しいです。


ここ数年は1月1日に目標を立てています。


これは元日の恒例行事です。


昨年を振り返り最初に目標や抱負を考えるのは楽しいです。


商品開発における問題解決の専門家も大事ですが、
社長としての戦略も今年は念頭に置きます。


ヒット商品になる種を出してゆきます。


そのためには現場を大切にしていきます。


より一層、現場を大切に見ていきます。



本年もよろしくお願いします。



売れる商品対策、商品開発会議は何をする場


商品開発会議とは?何するところ


商品開発の現場では新しい商品を生み出すことを行っています。


そして、商品開発会議は必ず存在します。


上司、部長、本部長、役員など報告、プレゼンなど
商品を開発していいかの合意を取る会議が存在します。


開発担当者、開発リーダーが開発案を紹介します。


その紹介に対して、上役が評価や合議を取ります。


合議を取って試作や開発化に向けての準備に入るわけです。


とすれば、商品開発会議は時期売れるかどうか

商品案を提案する場所ですね。


担当者はもちろんよかれと思い、開発案を提案します。


上役はそれに関して、売上、利益が立つものか?

評価しますね。


技術よりの開発案もあれば、市場よりの開発案もあります。


足りない項目があれば、もう一度。


 

売れる商品対策、不祥事が起こった時の対策


企業での不祥事が起こった時の対策



企業イメージ、ブランドがあるように

企業不祥事は、イメージ低下に繋がり、

最悪の状態は買ってもらえない、現象が起こります。



最近は食品の素材表示の問題が取り上がっています。


企業は不祥事に対してどのような対策を取るか。




こんにちは。お客様の声専門コンサルタントの石川朋雄です。


本日、日本品質管理学会の研究発表会で、
企業の不祥事対策についての研究がありました。


今の時流に合っていて興味深い内容でした。



不祥事が生じる状況は?


・外部から不祥事の情報が流れた。


・その情報に対して当事者の真意と対策。


・不祥事が事実になった時の対応や謝罪。


・自ら不祥事の情報を公開し、対策を講じる。


最悪なのは、外部の情報で不祥事が流れて、

・当事者は知らない、対応の遅れ。


・さらに問題が起こって、不祥事が拡大してしまう。


・こんな悪いことをしていたのか?


・「裏切られた」、「もう買わない」


・SNSを通じて発信する



当事者がどのような対策を講じるかによって、
今後の対応、消費者の反応は大きく変わります。


上手くいった企業例と、
上手くいかなかった企業例から
どのような対策が有効性が研究されていました。


・不祥事事態沈静化の対策


・再発防止対策


・安全宣言

この流れがお客様を裏切らない対策が必要です。

真摯な対応、本心の謝罪。


今後に対する信頼を。


 


売れる商品対策、終電の時間が遅くなる



 

終電が遅くなります。



11月に入りました。

12月の忘年会の予定もはいる頃でしょうが。


忘年会に限らず、終電は気になりますね。


私は昨日、渋谷駅0時過ぎの電車に乗りました。


急行電車でしたので、押しつぶされるくらい混んでいました。


金曜日は終電近くの電車が混みますね。


こんばんは。お客様の声を聞く専門コンサルタントの石川朋雄です。


東急線渋谷発、東横線と田園都市線の話です。


12月の金曜日だけですが、


渋谷発0:47横浜行、従来の最終は0:19横浜行。
18分遅くなります


渋谷発0:37長津田行、従来の最終は0:25長津田行。
12分遅くなります


週末になると、深夜時間の電車が混みますから、
増発と終電延長はよい話です。


ニュースを観ると、深夜勤務者の帰宅の足を確保する目的であり、
そして試験なんですね。


十数分の違いですが、終電の時間が遅くなります。


いざという時に帰れます。


私としては木曜日、土曜日も終電近くの電車を増えして欲しいですが。


詳細は

東横線・田園都市線で試験的に終電を延長します
http://www.tokyu.co.jp/contents_index/guide/news/131030-1.html


売れる商品対策のための勉強会


経営者は日々勉強?



企業経営に関わるものとして、経営者は常に前向きで攻めの姿勢。


勉強に関しても必要です。


好きなことは率先しますが、苦手なことはなかなか。


私は「勉強会」を開こうと思いました。



こんばんは。お客様の声を聞く専門コンサルタントの石川朋雄です。


商品企画、商品開発の方々の問題解決を目指して、
コンサルタントをしています。


そのための勉強も事欠かせません。

時には講師、いつもは受講者。


ということからすれば、商品企画の勉強会を伝えることが重要。


勉強会、身近なところから初めてゆきたいと思います。


研究者、他の経営者の方も交えて実施したいと思います。


形態は朝活、セミナー形式など、検討しています。


まずは書籍を持ち寄って輪読。


課題に応じて行う


相手の方のニーズとウォンツを満たしつつ、
試行錯誤ですが初めて行きたいと思います。


 

売れる商品対策、経営者もビジネスアイデアを!



 

経営者はアイデアが大切か?



ビジネスプラン、ビジネスモデルを考えるために、
アイデア出しますね。


創業当時はどのような事業にするかをアイデアを練りますね。


アイデアを考えている時が面白い。


お客様の声からアイデアになることも多いですね。



こんばんは。お客様の声を聞く専門コンサルタントの石川朋雄です。


私は商品開発のコンサルタントでもありますが、
経営者でもあります。


新しいビジネスを考えること、
これは商品の成長曲線からすると必ず考えることですね。


今扱っている商品がいつまでも売れる訳ではありません。


陳腐化、競合参入など、ビジネスでは成長が停まる問題があります。


とすれば、経営者は新しい商品を考えないと続かないということですね。


既存商品のリニューアル、改良改善で行くか?


新規商品で勝負するか?


ここまで行かなくても、新しいビジネスのアイデアは持っていた方が

いいですね。


この前、学んだワークショップで、


究極のよい状況を想定する


究極の悪い状況を想定する、ビジネスを考える。


ここにヒントがある訳ですね。


想定するところに新しい視点が入ってきます。


成長のためにアイデアをいかがでしょう。


売れる商品対策、テレビ電話システムの活用

打ち合わせはパソコン



スカイプを使ってテレビ電話会議は個人的に使ったことがあります。


インターネットを使ったテレビ電話
スマートフォンを使ったテレビ電話


テレビ電話が普通の世の中ですね。


相手が見えるとわかりやすいこともありますね。



こんばんは。お客様の声専門コンサルタントの石川朋雄です。


今日は大手企業からテレビ電話会議を行うための設定を行いました。


大手企業は機密情報を扱うので、社内での会議で
電話会議は聞きましたが、

第三者との打ち合わせを電話会議で行うのは初めてです。


時代が変化しているのでしょうね。


情報漏洩、情報管理が大切な時代ですから、
まずこの問題をクリアしなければならないでしょうね。


近くにいれば訪問して打ち合わせを行うのが一番でしょうから、
次は移動にかかる時間とコストでしょう。


仙台や名古屋、大阪へ訪問して会議を行うとなれば、
移動の時間で数時間取られます。


明日は実際に電話会議を行います。


どんな感じになるのでしょう。


売れる商品対策、大手企業は標準化



大手企業は標準化



大手企業に勤務した方はわかると思いますが。


研修目的にその会社の方法を伝えます。


私が新人の時よりは外部委託しているようですが、

まだまだ標準化が行われます。


一律の研修が行われるのです。



こんばんは。お客様の声専門コンサルタントの石川朋雄です。


大手企業は組織で動きます。


そして、人材は標準化を目的に教育、研修が行われます。


その手厚さは大手企業の強みです


仕組み化、手順化、マニュアル化など誰でもできる体制を整えます。


もちろん個性は尊重されますが、個人で尖るより
組織で尖ります。


責任は課長、部長など上司が行います。


トップダウンが一般的です。

 


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